更新履歴

2019.9.19
ISO27001を取得しました。
2019.2.12
色調測色システムを導入しました。
2017.12.26
品質・環境方針を更新しました。
2017.06.01
UV5色印刷機を導入しました。
2017.05.15
採用情報を更新しました。
2017.01.31
プリタス+サイトを公開しました。
2017.01.20
AM高精細・FMスクリーン印刷
の対応を開始しました。
2015.11.04
2016年度新卒採用情報を更新しました。
2015.04.22
沼津事業所サイトを公開しました。
2014.10.14
最新オンデマンド印刷機を導入しました。
2014.07.31
バインダーページを一部修正しました。
2014.07.18
2015年度新卒採用情報を更新しました。
2014.05.24
会社案内制作
ページをリニューアルしました。
2014.05.12
PTA
ページを一部修正しました。
2014.04.04
バリアブル印刷
ページを追加しました。
2014.02.07
格安・簡単!ホームページ制作
ページを追加しました。
2013.10.18
ノベルティグッズ
ページを追加しました。
2013.03.30
H-UV印刷機
ページを修正しました。
2013.03.11
Facebookをはじめました!
2013.03.01
「POP」
ページに詳細情報を追記しました。
2013.01.07
「バインダー」
ページに詳細情報を追記しました。
「オリジナル卓上カレンダー」
ページを修正しました。
「採用情報」
2013年度の採用は終了しました。
一部ページの体裁を修正しました。 2012.09.28
「オリジナル卓上カレンダー」
を更新しました。
2012.07.01
「販促ティッシュ」の販売を開始しました。
2012.04.12
「生産現場から」を更新しました。
2012.04.02
サイトリニューアルオープン!!


データチェック前の注意事項

対応ソフト一覧

Macintosh、Windows共に対応

Windowsのみ対応
入稿時の注意点

デザインデータ(Illusutrator、Indesign)で使用している画像データ等は埋め込みではなく必ず同じフォルダに入れてリンク設定をしてください。(右図)
aiデータとpsdデータをすべて同じフォルダに入れる。
同じフォルダ内でリンクがされているかどうかチェックする。(左図)

入稿時にはデータを必ず圧縮してください。
圧縮・解凍ソフトをお持ちでない方は下記URLよりダウンロードをお願いいたします。

圧縮・解凍ソフト「Lhaz」http://www.chitora.jp/

画像について

画像は貼り付けて使用する原寸サイズで300〜350dpiでご使用ください。画像の解像度が低いとジャギー(画像をアップした時に見られるギザギザ)がひどくなってしまいます。
また、逆に解像度が高すぎると印刷時の細部のボヤケや作成データの編集のしづらさによる遅延、予期せぬエラーによるデータ トビ等が発生する可能性があります。


Photoshopでの解像度確認画面

印刷に耐えられる解像度(350dpi)にすると
幅1378pixel×高さ920pixelの画像が、
幅100mm×高さ67mm程度の画像になる。


高解像度の画像

低解像度の画像

ギザギザがはっきりと見えてしまう。

フォントについて

ご入稿前に必ず全てのフォントをアウトライン化してください。
【注意】アウトライン化すると編集できなくなりますので、アウトライン化前には必ずバックアップをとっておいてください。

PDF(PDF-X1-a)に変換してください。

印刷色について

カラーマネジメントの設定がされていない画面(ディスプレイ)上やプリンターの色は、実際の印刷色と違いが生じます。
実際に印刷する印刷機と色を合わせる必要がある場合には、印刷機とカラーマネジメントを設定したデジタル簡易校正機(プルーフ)で色校正(近似色)をすることもできます。
また、実際に印刷する印刷機での色校正も可能です(別途費用)。

Illustrator

CMYKモードで保存してください。(RGBモードでは印刷時に色が変化してしまいます)

CMYK変換前(RGB)

CMYK変換後。色が全体的にくすんでしまう。

0.2ポイント以下の罫線は使用しないでください。印刷時に版にインクがのらず、線が消えてしまいます。

作成されたバージョンのai形式で保存してください。(下位 バージョンで保存すると不具合をおこすことがあります)

トンボは「トリムマーク」(フィルタ→クリエイト)を使用して、色は「レジストレーション」の指定をしてください。

K100%(黒)以外の色で、「オーバープリント塗り」がチェックされている場合は、下の層の色と混色されてしまいますので、ご注意ください。

最前面のオブジェクトが
優先されて印刷される。

チェックなし

「塗りにオーバープリント」のチェックなし

すべてのオブジェクトが
重なって印刷される。

チェックあり

「塗りにオーバープリント」のチェックあり

不要なレイヤー、オブジェクトはすべて削除してください。

CMYKモードのPSD形式で保存してください。(RGBモー ドでは印刷時に色が変化してしまいます)

不要なレイヤー、オブジェクトはすべて削除してください。

EPS形式でデータを保存時「ハーフトーン情報を含む」と「トランスファ関数を含む」のチェックは外してください。

Acrobat PDF

「ファイル」→「プロパティ」→「フォント」で文字がすべて埋め込まれているかを確認してください。(Readerで は確認できません)

必ずPDF化する前にRGB色が設定されていないか確認してから、PDFを作成してください。 RGB色が含まれているPDFから印刷すると色の相違が生じます。

「ファイル」→「プロパティ」→「フォント」で

すべてのフォントが「埋め込みサブセット」となっていれば問題ありません。

基本的にRGB色しか対応しておりませんので、印刷したものは色の相違が生じます。

バージョンを必ずご記入ください。バージョン情報が弊社でわからない場合は確認をさせていただきます。

マイクロソフト オフィス系のアプリケーションソフトをお使いの場合、弊社書体以外のものをご使用になると、書体が置き換わります。
その際には弊社にある書体で対応してよいかどうか確認をさせていただきます。

「塗り」の指定をされた場合、印刷用のソフトではないため、変換の際に色が変わります。 特に、明るい色・薄い色系統が大きく変わりますのでご注意ください。

用紙の端に写真や絵柄がある場合、弊社にて編集作業(別途追加料金)が発生いたしますのでご注意ください。


このように塗り足しがあると
断裁した時にきれいな仕上がりになる。


きれいな仕上がり!

ワードやエクセルなどのOffice系のソフトは「塗り足し」が作れない為、
仕上がりギリギリまで絵柄がある場合断裁時に白い部分が出てしまう。

塗り足しがないと
断裁した時にきれいに仕上がらない。


端に白い部分がでてしまう。